運営者

社会保険労務士ナースサポート国際事務所

(左)ネパールの病院の手術見学時 (右)無医村で子供たちの体重を計測時

「社会保険労務士ナースサポート国際事務所」代表社会保険労務士 三浦朱希(看護師、社会保険労務士、FP2級、イラストレーター)

若いころに父が亡くなり、高校卒業後、医療事務として働く。隣接するディサービスのケアマネージャーさんに看護師の職を勧められ、22歳で看護学校に入学。その後、看護師として10年間勤務しながら、フィリピン留学、ニュージーランドへワーキングホリデー、ネパール医療スタディツアーなどを含む世界40カ国へ渡航し、世界の貧困、衛生環境、差別などを身をもって学ぶ。出産育児を機に看護師を休職し、社会保険労務士の資格を取得。2児の母。「看護師専門社労士事務所設立の想い」もお読みいただけたら嬉しいです。

看護師専門社労士事務所設立の想い

運営サポート

「行政書士三浦国際事務所」代表行政書士、合同会社コントラクトコンサルティング代表:三浦哲郎(申請取次行政書士、総合旅行業務取扱管理者、文化庁公認著作権相談員)

フィリピンとオーストラリアへの留学を含む世界30ヵ国へ渡航後、日本に帰国し、行政書士事務所、合同会社コントラクトコンサルティングを設立。デイサービス、訪問看護ステーション設立など、看護師さんの起業の専門家として活動。また、外国人看護師さんの在留資格(ビザ)申請、各種契約書や私生活での法的文書(婚前契約書、離婚協議書、示談書、内容証明等)の作成を通じて、看護師さんをサポートさせていただいております。

この記事を読んでくださり、ありがとうございます。 多くの方に看護師の過酷な実情を知っていただき、社会全体の理解が深まることが、看護師の労働環境を改善するための大きな一歩となります。 もしこの記事の内容に少しでも共感いただけましたら、下記へのコメントまたはSNSでシェアしていただけないでしょうか。 あなたの「共有」が、世論を動かし、未来のより良い医療環境へと繋がる大切な一歩となります。
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